タッピング(内径のネジ切り加工)です。まず「センターもみ加工」です。これはネジの元になる「下穴」を開ける時に、横にズレないように道を付ける加工です。
 次にドリルでの「下穴開け」、そしてタップ(ネジ切り工具)での「タップ加工」です。この3行程を連続でこなしています。
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